京都市下京区「磯林 恵介税理士事務所」「藤本 純也税理士事務所」

特殊税務

  • HOME »
  • 特殊税務

特殊税務

民事信託の活用

「民事信託」を利用することで、今までできなかった財産管理や財産承継が実現可能となりました。

  • 歳をとってボケてしまった時に、子供たちの判断で不動産を管理売却してほしい。
  • 歳をとってボケてしまった時に、子供たちの判断で不動産を管理売却してほしい。
  • 私の死後、私の財産をまずは妻のために使ってほしい。妻亡き後は、長男へ渡してほしい。
  • 私の死後、愛犬のために財産をつかってほしい。愛犬亡き後は、財団へ寄附してほしい。

このような想いを実現することができます。 1人1人オーダーメイドで設計していきますので、安心できる対策を作ることができます。

自社株対策

自社の株式は対策を放置していると相続の際に大きな問題となりがちです。 実質的に換金できない自社株式の価値が高騰していると相続税の負担が 過大となってしまいます。 法人そのものの運営と相続を絡めた対策を事前に行うことで、 相続税の心配を軽減することができます。

破産法人の税務手続き

特に法人破産の場合には、税務処理・確定申告が必要になります。 粉飾決算による還付金は無いのか、進行期に消費税の払い過ぎは 無いのか、申し立て直前に不審な会計処理が行われていないか。 これらを確認しつつ、より迅速に処理することで事件の早期解決 を図ることができます。

経営審査事項

公共工事などで利用する経営審査を受ける場合、決算書などを十分考慮する必要が有ります。 事前に打ち合わせを行い、経営審査の対策を行います。

馬主の税務

競走馬を保有することで発生する損失を他の所得と相殺することができる場合が有ります。 また、高額な競走馬を購入した場合に消費税の還付を受けることができる場合も有ります。 賞金や源泉所得税、減価償却費や消費税の計算など複雑な税務に対応致します。

PAGETOP
Copyright © As Partner Corporation All Rights Reserved.